株式会社建設エイド

顧客貢献に決まった正解は
ありません。
顧客創造
アフターフォロー
品質
価格
CSR・ESG
その他
節税
価格、品質、CSR、ESG、アフターフォロー、顧客 創造、節税などなど、お客様それぞれのニーズに応えるだけで終わらず、未だ気づいていない課題を掘り起こして解決策を提案していく貢献を目指しませんか?価格競争で疲弊するのをやめてお客様と共に価値を創造して受注する創注型に舵を切りましょう。
建設業にマーケティングを導入。
実際に地方ゼネコンをV字回復させた戦略や経験、ネットワークを提供します。貢献を果たしながら利益率向上を実現してきたノウハウで、入札による価格競争からの脱却により特命受注を実現させます。
代表取締役
村上仁志
(むらかみ・ひとし)
1985年生まれ。東京都出身。キックボクシングや様々なスポーツを通して、鍛えられた精神はこんにちの糧に。14年間、警視庁の警察官。新宿歌舞伎町交番、特殊訓練、本部No.課刑事など第一線で活躍。2018年、地方のゼネコンに就職し社長就任。独自性の高い組織運営から業績のV字回復を実現し、社員所得倍増とふるさと納税や地元大学とのコラボレーションなどにより地方創生に貢献。
功績が認められ菅前総理に提案機会を頂いたことも。
2022年秋、会長(元義父)との経営方針の違いから株主総会において排除され独立。
ゼネコンと地方が抱える課題・事業承継の難しさを知り尽くしながら、それらをChanceに変えて実行力で切り拓くトレイルブレイザー補佐官として奮闘中。
社名、日本橋、
ロゴデザインへの想い

日本橋といえば、1601年(慶長6年)、江戸幕府により、江戸と各地を結ぶ東海道・甲州街道・奥州街道・日光街道・中山道が順次整備され、1604年(慶長9年)、日本橋がこの重要街道の起点(スタート地点)として定められ、道路元標があることは有名な話ですが、日本橋の中心には飛び立つ麒麟と、守護として両端に獅子が鎮座していることをご存知でしょうか。
新型コロナウイルス禍からの需要回復に伴う需給逼迫、ウクライナ危機による原燃料の高騰、急激な円安の進行—。2022年は、建築界にとって未曽有の資材高騰に翻弄され建設市場には暗雲が漂い、先行きの不透明さに対する懸念が強まった年でした。さらに追い討ちをかけるように建設業の「2024年問題」から働き方改革が急務に。
代表の村上は警視庁に勤務していた24歳で巡査部長(初級幹部)試験に合格し、昇任配置されたのが日本橋交番でした。(写真←代表取締役・村上仁志[当時24歳]日本橋の桜の前で)
そんな時代だからこそ、ゼネコンの社長にはaide(補佐官)が必要です。口先だけの無責任コンサルではなく、多様な経験と圧倒的な実績の土台があり、かつ最先端のマーケティング戦略とロジックに裏打ちされた実行力のあるaide(補佐官)が共に未来を切り拓きます。
ロゴデザインは、困難を極めるゼネコン社長が取り組む建設物の土台を、力強く支える麒麟と両翼の獅子を我々建設エイドになぞらえて制作しました。
ゼネコン社長補佐官、ここにあり。
ご連絡お待ち申し上げます。
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アーバンネット日本橋二丁目ビル10階
株式会社建設エイド
03-4405-1945